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【2022年最新】おすすめの白ロム10インチタブレット4選

「試しにタブレットを買ってみたい…。」
「動画視聴用に安いタブレットを探している」

このような方におすすめなのが「白ロムタブレット」です。

白ロムタブレットは中古タブレットのことなのですが、かなりお買い得です。とくにキャリアモデルは契約を条件に投売りされていた時期があったので、かなり流通数が多いです。

というわけで今回は中でも流通数の多い10インチ白ロムタブレットをまとめてみました!

安いタブレットや10インチタブレットを探している方は、ぜひ参考にしてみて下さい!

白ロムタブレットとは?

白ロムタブレットとは?

白ロムとは既に解約されている中古端末のことです。

白ロムタブレットはスマホと比べてもそこまで数が多くありませんが、在庫が溢れている端末もあるのでそういったモデルはかなり価格が下落しており狙い目となります。

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白ロムタブレットのメリットは?

白ロムタブレットのメリットは?

白ロムタブレットを選ぶメリットは主に2つあります。

  • キャリアスマホを契約なく購入できる
  • 掘り出し物を入手できる場合がある

白ロムは中古なので、状態次第ではかなり安く入手できます。また過去に投売りキャンペーンなどがあった端末は流通数が多いので、割安で販売されております。

白ロムタブレットのデメリットは?

白ロムタブレットのデメリットは?

一番のデメリットは中古であることです。

もちろん未使用品であったり未開封品・美品なども存在しますが、基本的には誰かが使った中古のモデルとなっております。

抵抗がない方には問題ないかと思いますが、抵抗のある方は美品や未使用品を探さないといけないので手間がかかってしまいます。

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白ロムタブレットの購入方法

白ロムタブレットの購入方法

白ロムタブレットの入手方法は主に3つあります。

  • Amazonや楽天市場などのネットモール
  • ヤフオクやメルカリなどの個人売買
  • 白ロム専門店

ただし絶対に白ロム専門店での購入をおすすめします!

なぜなら出品者が状態を決めれるからです。

極端な話、個人出品だとめちゃくちゃ状態の悪いものを「Aランクです!」と言って出品することも出来てしまうのです。

白ロム専門店であれば、間に専門の業者が入るので、出品されている端末の状態をしっかりと査定してもらえます。

白ロムの専門店のおすすめは、老舗の「イオシス」「ムスビー」です。

何よりも出品数が多いので、掘り出し物が見つかる可能性が高いです!

白ロムタブレットを探している方は、ぜひこの2店を利用してみてください。

おすすめの中古白ロムタブレット

dtab d-01K

dtab d-01K

こちらはドコモの2018年モデル「dtab d-01K」です。
チップセットにKirin 659が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後です。
こちらは2018年発売なので比較的新しい割に、かなり価格が落ちているのでコスパが良いです。出品数もかなり多いので、状態の良いものを見つけやすいかも。
価格は1~2万円ほど。
発売 HUAWEI/2018年2月
動作性能 Kirin 659/3GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部32GB/外部対応
ディスプレイ 10.1インチ/1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面800万画素
バッテリー 6500mAh
サイズ 248 x 7.8 x 173 mm/475 g
カラー ゴールド
シルバー

arrows Tab F-02K

arrows Tab F-02K

こちらはドコモ富士通製タブレット「arrows Tab F-02K」です。
チップセットにSnapdragon 660が搭載されており、AnTuTuベンチマークスコアは13万超えとそれなりです。
2560×1600の高解像度ディスプレイが搭載されており、6000mAhの大容量バッテリーも搭載。防水性能はIP68に対応です。
価格が5万円前後とかなり高めなので、もう少し年式の古いモデルを選ぶのもアリ。ムスビーやイオシスなら取り扱いがあるかもしれないので、「arrows tab」で探してみてください。
発売 富士通/2018年2月
初期OS Android 7.1
動作性能 Snapdragon 660/RAM4GB
AnTuTu7:13万5000
ストレージ 32GB/最大256GB
ディスプレイ 10.1インチ 2560×1600
カメラ 背面810万画素
前面500万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 256 × 173 × 7.3 mm/441 g
カラー ブラック
オフホワイト
参考価格 50,000円

Xperia Z4 Tablet

Xperia Z4 Tablet

こちらはソニーの2015年モデル「Xperia Z4 Tablet」です。
チップセットにSnapdragon 810が搭載されているので、AnTuTu7ベンチマークスコアは10万前後です。
スペックはarrows Tab F-02Kと似ており、2560×1600の高解像度ディスプレイ搭載、6000mAhの大容量バッテリーも搭載。防水性能はIP68に対応です。
2015年代のタブレットなので出回っている数が少ない上に、バッテリーの劣化も気になるところ。とはいえ当時の名機なので、状態の良い物を入手できるならかなりおすすめ。
Wi-Fiモデルも販売されていますが、キャリア版の方が安いです。
発売 ソニー/2015年7月
初期OS Android 5.0
動作性能 Snapdragon 810/RAM3GB
AnTuTu7:10万
ストレージ 32GB/最大128GB
ディスプレイ 10.1インチ 2560×1600
カメラ 背面810万画素
前面510万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 254 × 167 × 6.1 mm/393 g
カラー ホワイト
ブラック
参考価格 30,000円前後

Qua tab QZ10

Qua tab QZ10

こちらはauから販売されている京セラ製10型タブレット「Qua tab QZ10」です。
このタブレットは温水対応のタブレットです。2018年に発売されたモデルですが白ロム価格はかなり安いです。チップセットにSnapdragon 625が搭載されているので、AnTuTuのベンチマークスコアは8万前後を記録しています。
防水防じんはIP58対応で、バッテリーは7000mAhの大容量搭載。お風呂用のタブレットとしてはかなりおすすめなのですが、ほとんど出品されていないので入手が難しい。
発売 京セラ/2018年3月
初期OS Android 7.1
動作性能 Snapdragon 625/RAM3GB
AnTuTu8:8万
ストレージ 32GB/外部256GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面500万画素
バッテリー 7000mAh
サイズ 259 × 168 × 8.6 mm/503 g
カラー オフホワイト
ボルドー
オリーブブラック
参考価格 20,000円前後

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まとめ

というわけで10インチの白ロムタブレットを紹介してみました。

どれもスペックは微妙ですが、動画視聴やネットサーフィンぐらいなら快適に動きます。

安いタブレットを探している方は、ぜひこの中から選んでみてください(*´▽`*)

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