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【2022年最新】Wi-Fi運用におすすめの白ロムタブレット

タブレットはスマホよりも使い方が限定的です。

例えば、動画の視聴専用だったり、カーナビ代わりだったり、電子書籍用だったり。

またSIMカードを使わずに家のWi-Fiで使うという方も多いです。

家のWi-Fiで使うタブレットを探しているのであれば「白ロムタブレット」がおすすめです。

というわけで今回は、家のWi-Fiで使うおすすめの白ロムタブレットを紹介します!

価格の安いタブレットを探しているという方は、ぜひ参考にしてみてください。

白ロムタブレットとは?

白ロムタブレットとは?

白ロムとは既に解約されている中古端末のことです。

白ロムタブレットはスマホと比べてもそこまで数が多くありませんが、在庫が溢れている端末もあるのでそういったモデルはかなり価格が下落しており狙い目となります。

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白ロムタブレットのメリットは?

白ロムタブレットのメリットは?

白ロムタブレットを選ぶメリットは主に2つあります。

  • キャリアスマホを契約なく購入できる
  • 掘り出し物を入手できる場合がある

白ロムは中古なので、状態次第ではかなり安く入手できます。また過去に投売りキャンペーンなどがあった端末は流通数が多いので、割安で販売されております。

白ロムタブレットのデメリットは?

白ロムタブレットのデメリットは?

一番のデメリットは中古であることです。

もちろん未使用品であったり未開封品・美品なども存在しますが、基本的には誰かが使った中古のモデルとなっております。

抵抗がない方には問題ないかと思いますが、抵抗のある方は美品や未使用品を探さないといけないので手間がかかってしまいます。

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白ロムタブレットの購入方法

白ロムタブレットの購入方法

白ロムタブレットの入手方法は主に3つあります。

  • Amazonや楽天市場などのネットモール
  • ヤフオクやメルカリなどの個人売買
  • 白ロム専門店

ただし絶対に白ロム専門店での購入をおすすめします!

なぜなら出品者が状態を決めれるからです。

極端な話、個人出品だとめちゃくちゃ状態の悪いものを「Aランクです!」と言って出品することも出来てしまうのです。

白ロム専門店であれば、間に専門の業者が入るので、出品されている端末の状態をしっかりと査定してもらえます。

白ロムの専門店のおすすめは、老舗の「イオシス」「ムスビー」です。

何よりも出品数が多いので、掘り出し物が見つかる可能性が高いです!

白ロムタブレットを探している方は、ぜひこの2店を利用してみてください。

Wi-Fi運用におすすめの白ロムタブレット

というわけでWi-Fi運用におすすめの白ロムタブレットを紹介します!

dtab d-01K

dtab d-01K

こちらはドコモの2018年モデル「dtab d-01K」です。
チップセットにKirin 659が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後です。
こちらは2018年発売なので比較的新しい割に、かなり価格が落ちているのでコスパが良いです。出品数もかなり多いので、状態の良いものを見つけやすいかも。
価格は1~2万円ほど。
発売 HUAWEI/2018年2月
動作性能 Kirin 659/3GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部32GB/外部対応
ディスプレイ 10.1インチ/1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面800万画素
バッテリー 6500mAh
サイズ 248 x 7.8 x 173 mm/475 g
カラー ゴールド
シルバー

dtab compact d-02K

dtab compact d-02K

こちらはドコモの2018年モデル「dtab compact d-02K」です。
チップセットにKirin 659が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後です。
10型モデルの「dtab d-01K」と違って、こちらは8型モデルとなっております。価格は1~2万円ほど。
発売 HUAWEI/2018年8月
動作性能 Kirin 659/3GBRAM
AnTuTu:9万
ストレージ 内部32GB/外部対応
ディスプレイ 8インチ/1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面800万画素
バッテリー 6500mAh
サイズ 120 x 8 x 209 mm/309 g
カラー ゴールド
シルバー

dtab Compact d-02H

dtab Compact d-02H

こちらはドコモの2016年モデル「dtab Compact d-02H」です。
チップセットにKirin 930が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは7万前後です。
d-01Kやd-02Kよりもさらに2年前に発売された古めのモデル。より安く入手可能なので、とにかく安いモデルを探しているという方におすすめ。価格は5,000円~15,000円ほど。
発売 HUAWEI/2016年1月
動作性能 Kirin 930/2GBRAM
AnTuTu:7万
ストレージ 内部16GB/外部対応
ディスプレイ 8インチ/1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面200万画素
バッテリー 4650mAh
サイズ 124 x 7.9 x 215 mm/345 g
カラー シルバー

iPad 2017年モデル

iPad 2017年モデル

こちらは各キャリアで採用されていた「iPad 2017年モデル」です。
チップセットにAPPLE A9が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは13万前後です。
お馴染みのiPadシリーズです。こちらは2017年春に登場したスタンダードモデルです。価格は2~3万円ほど。
発売 APPLE/2017年3月
動作性能 APPLE A9
AnTuTu:13万
ストレージ 内部32GB/外部非対応
ディスプレイ 9.7インチ/2048×1536
カメラ 背面800万画素
前面120万画素
サイズ 169.5 x 7.5 x 240 mm/478 g
カラー シルバー
ゴールド
スペースグレイ

iPad mini 4

iPad mini 4

こちらは2015年に登場した7.9インチモデル「iPad mini 4」です。
チップセットにAPPLE A8が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは10万前後です。
こちらはiPad miniシリーズです。小型のiPadが欲しい方におすすめ。価格は2~3万円ほど。
発売 APPLE/2015年9月
動作性能 APPLE A8
AnTuTu:10万
ストレージ 内部32GB/外部非対応
ディスプレイ 7.9インチ/2048×1536
カメラ 背面800万画素
前面120万画素
サイズ 134.8 x 6.1 x 203.2 mm/299 g
カラー シルバー
ゴールド
スペースグレイ

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まとめ

というわけでWi-Fi運用におすすめの白ロムタブレットを紹介してみました!

どれも状態さえ良ければおすすめできる端末なので、ぜひイオシスやムスビーでチェックしてみてください(*´▽`*)

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