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【2022年最新】中華タブレットランキングベスト10

先日Amazonで買える激安中華タブレットを紹介しました。

【2022年最新】Amazonの激安中華タブレットおすすめ6選

こちらの記事では日本のAmazonで販売されている中国製の格安タブレットのおすすめ機種を紹介しているのですが、じつは海外の通販店にはまだまだ中国製タブレットは存在するのです。

というわけで今回は日本のAmazonだけでなく海外の通販店も含めた「中華タブレットランキング」を紹介します。

中華タブレットランキング

というわけでコスパとレビュー評価を中心に、中華タブレットランキングを作成してみました。

1位.ALLDOCUBE iPlay40 Pro

ALLDOCUBE iPlay40 Pro

こちらはALLDOCUBEの10型タブレット「iPlay 40 Pro」です。
チップセットにTiger T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万を記録しています。
そこらの中華タブレットよりも性能が優れていて、レビュー評価の高い評判の良いタブレットです。価格は3万円ほど。
発売 ALLDOCUBE/2021年8月
OS Android 10.0
動作性能 UNISOC T618/RAM8GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部256GB/外部2TB
ディスプレイ 10.4インチ 2000×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 6200mAh
サイズ 約248.1 x 157.9 x 8.3 mm/474 g
参考価格 30,000円前後
ALLDOCUBEタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

2位.VANKYO MatrixPad S30

VANKYO S30

こちらはVANKYOの10型タブレット「VANKYO S30」です。
チップセットにSC9863Aが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは10万前後を記録しています。
そこまで性能は高くありませんが、15,000円~20,000円ぐらいで買えるので、コスパで言えば優秀な部類。「ザ・中華タブレット」みたいな仕様ですが、何気に評判が良いのでおすすめ。筆者も愛用しています。
発売 VANKYO/2020年4月
OS Android 10.0
動作性能 SC9863A/RAM3GB
AnTuTu:10万
ストレージ 32GB/128GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面800万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 不明/590 g
参考価格 20,000円前後
【VANKYO S30レビュー】Amazonランキング1位の2万円タブレット Vankyoタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

3位.Lenovo XiaoXin Pad Pro

XiaoXin Pad Pro

こちらはLenovoのハイスペックタブレット「XiaoXin Pad Pro」です。
チップセットにSnapdragon 730Gが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは27万前後を記録しています。
Androidタブレットの中ではかなりハイスペックな部類に入ります。11.5インチの有機ELディスプレイが搭載されており、8400mAhもの大容量バッテリーが搭載されています。
日本版(Lenovo Tab P11 Pro)は6万円以上しますが、海外通販店では5万円前後で買えます。
発売 レノボ/2020年11月
OS Android 10.0
動作性能 Snapdragon 730G/RAM6GB
AnTuTu:27万
ストレージ 128GB
ディスプレイ 11.5インチ 2560×1600 有機EL
カメラ 背面1300万+500万画素
前面800万+800万画素
バッテリー 8400mAh
サイズ 264.28 x 171.4 x 5.8/485 g
参考価格 45,000円前後
XiaoXinはどこの国のメーカー?評価や口コミは?

4位.HUAWEI MediaPad M5 lite 10

MediaPad M5 lite 10

こちらはHUAWEIの2018年モデル「MediaPad M5 lite 10」です。
チップセットにKirin 659が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後を記録しています。
10.8インチの後続モデルが登場していますが入手困難なのでこちらをピックアップ。MediaPad M5 lite 10はかつて大人気だったモデルで、いまだに愛用者も多い名機となっております。
発売 HUAWEI/2018年11月
OS Android 8.0
動作性能 Kirin 659/RAM3or4GB
AnTuTu:9万
ストレージ 32or64GB/外部256GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面800万画素
バッテリー 7500mAh
サイズ 243.4 x 162.2 x 7.7 mm/480 g
参考価格 3~4万円

5位.HUAWEI MediaPad M5 lite 8


こちらはそんなMediaPad M5 liteの8型タブレット「MediaPad M5 lite 8」です。
チップセットにKirin 710が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは12万前後を記録しています。
日本で販売されている8型タブレットと言えばMediaPad M5 lite 8かFire HD 8の2つが人気です。価格は2万円~3万円ほど。
発売 HUAWEI/2019年5月
OS Android 9.0
動作性能 Kirin 710/RAM3or4GB
AnTuTu:12万
ストレージ 32or64GB/外部512GB
ディスプレイ 8.0インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面800万画素
バッテリー 5100mAh
サイズ 204.2 x 122.2 x 8.2 mm/310 g
参考価格 2~3万円

6位.TECLAST M40

TECLAST M40

こちらはTECLASTの10型タブレット「TECLAST M40」です。
チップセットにUNISOC T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万前後を記録しています。
日本のネットモールで25,000円ほどで購入できますが、Banggoodのセール時には2万円以下で売られていることも。
発売 TECLAST/2020年8月
OS Android 10.0
動作性能 UNISOC T618/RAM6GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部128GB/外部対応
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面800万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 約243 x 163 x 9.3 mm/531 g
参考価格 25,000円前後
Teclastタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

7位.Blackview Tab8

Blackview Tab8

こちらはBlackviewの10型タブレット「Blackview Tab8」です。
こちらもチップセットにSC9863Aが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは10万前後を記録しています。
Blackviewといえばタフネススマホの印象が強いですが、こちらのような格安タブレットも取り扱っています。価格は専用ケース付きで18,000円ほど。
発売 Blackview/2020年6月
OS Android 10.0
動作性能 SC9863A/RAM4GB
AnTuTu:10万
ストレージ 内部64GB/外部128GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面500万画素
バッテリー 6580mAh
サイズ 約243.6 x 162.4 x 8.9 mm/600 g
参考価格 20,000円前後

8位.CHUWI HiPad Plus

HiPad Plus

こちらはCHUWIの11型タブレット「HiPad Plus」です。
チップセットにMT8183が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは12万前後を記録しています。
2176×1600の高解像度ディスプレイが特徴ですが、動作性能がそこまで高くないのでコスパ自体は微妙。価格は35,000円ほど。
発売 CHUWI/2021年1月
OS Android 10.0
動作性能 MT8183/RAM4GB
AnTuTu:12万
ストレージ 内部128GB/外部128GB
ディスプレイ 11インチ 2176×1600
カメラ 背面1300万画素
前面500万画素
バッテリー 7300mAh
サイズ 約248.3 x 179.5 x 6.95 mm/505 g
参考価格 35,000円前後
CHUWIタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

9位.Dragon Touch MAX10 PLUS

Dragon Touch MAX10 PLUS

こちらはDragon Touchの10型タブレット「MAX10 PLUS」です。
チップセットにVANKYO S30と同じSC9863Aが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは10万前後を記録しています。
こちらは広色域&低ブルーライトディスプレイの搭載が特徴です。価格は25,000円ほど。
発売 Dragon Touch/2021年5月
OS Android 10.0
動作性能 SC9863A/RAM3GB
AnTuTu:10万
ストレージ 32GB/128GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 約240 x 166.8 x 7.9 mm/550 g
参考価格 19,999円
【MAX10 PLUS レビュー】ドラゴンタッチの新型格安タブレットを開封!【Dragon Touch】 Dragon Touchタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

10位.BMAX MaxPad I10

BMAX MaxPad I10

こちらはBMAXの10型タブレット「BMAX MaxPad I10」です。
チップセットにUNISOC T610が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは19万前後を記録しています。
「iPlay40 Pro」や「TECLAST M40」並に性能の良いライトモデル。もう少し上位でも良かったのですが、筆者が実際に触ったことのないメーカーなので、とりあえずランキングでは下位にしておきました。
発売 BMAX/2021年1月
OS Android 10.0
動作性能 UNISOC T610/RAM4GB
AnTuTu:19万
ストレージ 内部64GB/外部2TB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1080
カメラ 背面500万画素
前面200万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 245 x 164 x 8.8 mm
参考価格 20,000円前後
BMAXはどこの国のメーカー?評価や口コミは?

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まとめ

というわけで中華タブレットのおすすめ機種ランキングベスト10を紹介してみました。

評判の良いモデルを中心にランク付けしたので、ランキング上位のモデルは間違いないと思います。

中華タブレットは低スペックモデルもいっぱいあるので、自分の使い方を考えて選んでくださいね!

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