【2023年最新】中華タブレットランキングベスト10

先日Amazonで買える激安中華タブレットを紹介しました。

【2023年最新】買っても大丈夫なAmazonのおすすめ激安中華タブレット4選

こちらの記事では日本のAmazonで販売されている格安モデルを紹介しましたが、今回はミドルレンジモデルも含めたランキングベスト10を作成してみました。

コスパ重視、レビュー評価重視で選んだので、価格の安いミドルレンジモデルを探している方は、ぜひ参考にしてみてください(^^)/

中華タブレットランキング

というわけで早速中華タブレットランキングを紹介します。

1位.ALLDOCUBE iPlay50(10.4インチ)


こちらはALLDOCUBEの10型タブレット「ALLDOCUBE iPlay50」です。
チップセットにTiger T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万を記録しています。
そこらの中華タブレットよりも性能が優れていて、レビュー評価の高い評判の良いタブレットです。価格は25,000円ほど。
発売 ALLDOCUBE/2022年10月
OS Android 12
動作性能 UNISOC T618/RAM4or6GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部64or128GB/外部2TB
ディスプレイ 10.4インチ 2000×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 約246.7 x 156.5 x 8.2 mm/475 g
参考価格 25,000円前後
ALLDOCUBEタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

2位.ALLDOCUBE iPlay40 Pro(10.4インチ)


こちらはALLDOCUBEの10型タブレット「iPlay 40 Pro」です。
チップセットにTiger T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万を記録しています。
そこらの中華タブレットよりも性能が優れていて、レビュー評価の高い評判の良いタブレットです。価格は3万円ほど。
発売 ALLDOCUBE/2022年8月
OS Android 10.0
動作性能 UNISOC T618/RAM8GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部256GB/外部2TB
ディスプレイ 10.4インチ 2000×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 6200mAh
サイズ 約248.1 x 157.9 x 8.3 mm/474 g
参考価格 30,000円前後

3位.ALLDOCUBE Smile 1(8インチ)


こちらはALLDOCUBEの8型タブレット「ALLDOCUBE iPlay50」です。
チップセットにTiger T310が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは15万を記録しています。
そこらの中華タブレットよりも性能が優れていて、レビュー評価の高い評判の良いタブレットです。iPay50やiPlay40Proよりも価格が安いです。
発売 ALLDOCUBE/2021年10月
OS Android 12
動作性能 UNISOC T310/RAM3GB
AnTuTu:15万
ストレージ 内部32GB/外部256GB
ディスプレイ 8インチ 1280×800
カメラ 背面500万画素
前面200万画素
バッテリー 4000mAh
サイズ 約208 x 127 x 9.3 mm/320 g
参考価格 15,000円前後

4位.TECLAST M40S(10.1インチ)


こちらはTECLASTの2022年モデル「TECLAST M40S」です。
チップセットにUNISOC T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万前後を記録しています。
日本のAmazonで25,000円ほどで購入できます。価格の安い割に動作性能が高いので、ALLDOCUBEと同じぐらいコスパが良いです!
発売 TECLAST/2022年6月
OS Android 11
動作性能 UNISOC T618/RAM4GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部128GB/外部1TB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面500万画素
前面200万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 約243 x 163 x 9.3 mm/520 g
参考価格 25,000円前後
Teclastタブレットはどこの国のメーカー?評判は良いのか?

5位.TECLAST M40 Pro(10.1インチ)


こちらは上位モデル「TECLAST M40 Pro」です。
こちらもチップセットにUNISOC T618が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万前後を記録しています。
M40Sからバッテリーなどが強化された上位モデルです。
発売 TECLAST/2022年6月
OS Android 11
動作性能 UNISOC T618/RAM6GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部128GB/外部1TB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 7000mAh
サイズ 約242 x 163 x 9 mm/520 g
参考価格 30,000円前後

6位.TECLAST M40 Air(10.1インチ)


こちらも2022年に登場した「TECLAST M40 Air」です。
チップセットにHelio P60が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは20万前後を記録しています。
こちらは430グラムの軽量モデルです。
発売 TECLAST/2022年5月
OS Android 11
動作性能 MediaTek Helio P60/RAM8GB
AnTuTu:20万
ストレージ 内部128GB/外部1TB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面500万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 約240 x 160 x 7.8 mm/430 g
参考価格 30,000円前後

7位.Blackview Tab13(10.1インチ)


こちらはBlackviewの10型タブレット「Blackview Tab8」です。
こちらもチップセットにHelio G85が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは25万前後を記録しています。
7280mAhの大容量バッテリー搭載タブレットです。価格が安いのでコスパ抜群です。
発売 Blackview/2022年8月
OS Android 12
動作性能 Helio G85/RAM6GB
AnTuTu:10万
ストレージ 内部128GB/外部1TB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万+30万画素
前面500万画素
バッテリー 7280mAh
サイズ 約238.8 × 157.6 × 7.7 mm/450 g
参考価格 25,000円前後
【Blackview Tab13 レビュー】まるでPCのように作業ができる25,000円の良コスパタブレットを開封!

8位.ワンーキョー MatrixPad S30(10.1インチ)


こちらはVANKYOの10型タブレット「VANKYO S30」です。
チップセットにSC9863Aが搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは10万前後を記録しています。
そこまで性能は高くありませんが、15,000円~20,000円ぐらいで買えるので、コスパで言えば優秀な部類。「ザ・中華タブレット」みたいな仕様ですが、何気に評判が良いのでおすすめ。筆者も愛用しています。
発売 VANKYO/2020年4月
OS Android 10.0
動作性能 SC9863A/RAM3GB
AnTuTu:10万
ストレージ 32GB/128GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面800万画素
バッテリー 6000mAh
サイズ 不明/590 g
参考価格 20,000円前後
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9位.HUAWEI MediaPad M5 lite 10(10.1インチ)


こちらはHUAWEIの2018年モデル「MediaPad M5 lite 10」です。
チップセットにKirin 659が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは9万前後を記録しています。
10.8インチの後続モデルが登場していますが入手困難なのでこちらをピックアップ。MediaPad M5 lite 10はかつて大人気だったモデルで、いまだに愛用者も多い名機となっております。
発売 HUAWEI/2018年11月
OS Android 8.0
動作性能 Kirin 659/RAM3or4GB
AnTuTu:9万
ストレージ 32or64GB/外部256GB
ディスプレイ 10.1インチ 1920×1200
カメラ 背面800万画素
前面800万画素
バッテリー 7500mAh
サイズ 243.4 x 162.2 x 7.7 mm/480 g
参考価格 3~4万円

10位.HUAWEI MediaPad M5 lite 8(8インチ)


こちらはそんなMediaPad M5 liteの8型タブレット「MediaPad M5 lite 8」です。
チップセットにKirin 710が搭載されており、AnTuTuのベンチマークスコアは12万前後を記録しています。
日本で販売されている8型タブレットと言えばMediaPad M5 lite 8かFire HD 8の2つが人気です。価格は2万円~3万円ほど。
発売 HUAWEI/2019年5月
OS Android 9.0
動作性能 Kirin 710/RAM3or4GB
AnTuTu:12万
ストレージ 32or64GB/外部512GB
ディスプレイ 8.0インチ 1920×1200
カメラ 背面1300万画素
前面800万画素
バッテリー 5100mAh
サイズ 204.2 x 122.2 x 8.2 mm/310 g
参考価格 2~3万円

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まとめ

というわけで中華タブレットのおすすめ機種ランキングベスト10を紹介してみました。

評判の良いモデルを中心にランク付けしたので、ハズレ端末は無いと思います。(ワンーキョー辺りは微妙っちゃ微妙ですが)

中華タブレットは低スペックモデルもいっぱいあるので、自分の使い方を考えて選んでくださいね(*´▽`*)

イッテツ

元携帯ショップ店員のイッテツです。動画視聴用・作業用・カーナビ代わりとして普段から3台のタブレットを愛用しています。 別サイトにてスマホやスマートウォッチに関する情報も配信しているので、興味のある方はTwitterのフォローをよろしくお願いします!

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